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東京餃子とくれば華興の小籠包餃子 東京都北区滝野川6-9-11

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華興餃子について

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華興と餃子の歴史

華興と餃子の歴史

華興は昭和23年創業の東京でも屈指の老舗中華料理店です。
当時食料物資が不足し、価格も不安定であったことから、比較的価格も味も安定していた玉ねぎを取り入れることを考案しました。
豚肉も今では貴重な脂質も少な目といわれる豚のカシラの肉を一部使用するなどしていました。これが華興餃子の美味しくてヘルシーな餃子の秘訣になっています。
ジューシーでありながらさっぱりとした味付けは、今も変わらず受け継がれています。
小麦粉と塩だけでつなぎを使わない肉厚でモチモチの皮は、どこの製麺所でも作れるものではなく、専属の工場で専属の職人が作り続けているものです。

華興餃子のおいしい焼き方

華興餃子のおいしい焼き方
  1. 華興餃子を冷凍のまま、温めていないフライパンに油をひき、隙間をあけて並べます。
  2. 餃子の肩まで、水をたっぷりと入れて、沸くまで強火、沸いたら中火にします。
  3. 中火にしてから蓋をして約9分。
  4. 9分経ったら残っている水を捨てます。
  5. 少量の油をかけ、蓋をして約2分焼きます。(弱火から中火で調整)
  6. 餃子の焼き面に焼き色がついたら火を止めます。
  7. 肉汁がたっぷり入っているので、餃子の皮が破けないように丁寧に皿へ盛ってできあがり。

焼き方のコツ

  • フライパンで焼くときは、1.5~2cmの隙間をあけて並べてください。
  • お水は通常の餃子よりも多めに入れてください。
  • 約9~10分焼きますが、目安は皮が半透明になり、弾力がでてきたらOKです。